ハラペコ鉄工所の作品は、一点ずつ手作業で制作しています。
そのため、形状や仕上げ、エイジングなどにはそれぞれ違いがあります。
掲載写真と実際の作品では、撮影環境やご覧になる画面によって、色合いが多少異なって見える場合があります。
また、鉄や真鍮など素材そのものの風合いや、経年による変化も作品の一部としてお楽しみください。
コペコロボの瓶詰め as01
¥5,500
この個体は、鈍い銀鉄色を基本色に、使い込まれた金属を思わせるくすみや擦れを加えて仕上げました。 コペコロボを収める台座部には、メーターやバルブ、機械部品を思わせる装飾を配置。上部には持ち手を備え、古い携帯用の機械装置のような姿に仕上げています。 内部のコペコロボは真鍮色を基調とした仕上げです。 瓶から取り出すことができ、肩・肘・首を動かしてポーズを変えることができます。 手には、太さ3mmほどの細い棒などを持たせることができます。 台座のスイッチを入れるとコペコロボの胸部LEDが発光し、色が順次変化します。
コペコロボの瓶詰め rc01
¥5,500
この個体は赤銅色を基本色に、ぬ古びた金属を思わせる色合いと質感で仕上げました。 コペコロボを設置する台座部は機械的な造形とし、外部にはハンドルやメーターを配置。古い機械装置のような姿に仕上げています。 台座上でペコロボは腹部を発光させられます。 もちろん、コペコロボは瓶から取り出すことができ、手と頭は可動し、ポーズを変えられます。また手には約3ミリほどの太さのものなら持たせられます。
コペコロボの瓶詰め ac01
¥5,500
やや背の高い、縦長のシルエットが特徴の個体です。 くすんだ赤紫色を基本色に、赤銅や古びた金属を思わせる色合いを重ね、使い込まれた機械のような質感に仕上げました。 コペコロボを収める台座部には、メーターやバルブなどの機械的な装飾を配置。 上部は通常より背の高い、古い帽子を思わせる特徴的な形状とし、リング状のハンドルを備えています。 内部のコペコロボは赤銅色を基調とした仕上げです。 瓶から取り出すことができ、肩・肘・首を動かしてポーズを変えて飾ることができます。 手には、太さ3mmほどの細い棒などを持たせることができます。 台座のスイッチを入れるとコペコロボの胸部LEDが発光し、色が順次変化します。